自殺をする人はどんな心理状態で、何を考えているのか?貴方に出来ることとは?【閲覧注意!】

「えっ!有名人が自殺したって!?」

「休んでいたあの同僚が昨日自殺したそうです。」

そんな経験ありますか?

 

 私は身近な人で自殺した人が何名かいます。

 自殺未遂をして命が助かった人から深く話を聞く事ができました。

 更に自殺現場の写真も掲載オッケーとのことで掲載します。

 本物の自殺のために使われた部屋と自殺道具の写真です。

 

 そこで今回は、自殺を考える人の心理状態と、何を考えているのかを紹介していきます。

 その上で、貴方に出来る事も話していきます。

 

 内容としては

◎、自殺を考えている人の心理状態

◎、自殺を考えている人に気付くポイント

◎、自殺を考えている人をサポートする方法

このような流れで見ていきます。

 

 この記事を読む事で自殺を考えている人の事が少しは理解できます。

 貴方の身近な人が自殺を考えている段階で気付く事が出来ます。

 更に、気付いたら自殺させないようにサポートする事も出来ます。

 

 話を進めていく前に一つだけ注意です。

 結構生々しい内容となっていますので、精神的に何かしら影響を受ける人が出て来るかもしれません。

 しかし、私は一切責任を負いませんので、自己責任で読み進めて下さい。

 

 自殺の生々しい内容を見る前に、自殺という行為を特別視しないで考える場合はこちら。

>>>理性的に自殺を考える。適切な自殺というものは存在するのか?

 

 それでは内容に入っていきましょう。

 

 

 

自殺を考えている人の心理状態

 結論:『自殺願望を隠す事と、自殺する事のみの状態』

 

 今回ご紹介する自殺を考えている人の心情や考えはあくまでも一例です。

 全ての人がそうだとは限りませんので、ご了承下さい。

 

 

<自殺を考えている人の考え>

 自殺を本気で考えている人の頭の中は2つの事で支配されています。

『自殺したい事を周囲にばれないようにする事』

『自殺する事』

これだけです。

 

 そのため、人がいる場所、例えば職場とか、親しい友人や家族等と会っている時。

 この時にはバレないように

『演技』

をしてふるまいます。

 

 笑顔で会話をしていても心の中は一切楽しんではいません。

「バレないように。バレないように」

と笑顔を作っているだけです。

 

 そして一人になったときは、演技を解いて

「どうやって死ぬか?」

又は、死ぬ感情を高めるために、いかに自分がダメな人間で死んだ方がましかの自己嫌悪の感情を高めていきます。

 

 文字で説明していてもいまいちピンとこないかと思いますので、自殺未遂を起こす数日前の彼の状態や感情をもう少しリアルに書いていきます。

 多少フィクション・脚色もありますがご了承ください。

 もっとも、私の文章でどこまで伝わるかは分かりませんが。

 

 

<自殺未遂を起こす前の状態>

 その人は秀雄(仮名)と言います。

 秀雄は婚約者の急変により、これから迎えるはずだった、幸せな結婚生活、子供、更には職場での居場所まで失いました。

 

 元々人に頼ったり、心の内を打ち明けるタイプではなかったので、そんな辛い状態も表面には出さず一人で抱え込みました。

 そして抱え込み過ぎた結果、心が崩壊しました。

 

 当時交際していた彼女とは毎日のように会っていた秀雄。

 しかし、結婚する話が進むにつれ相手の態度がドンドン変わっていきます。

 

「私と付き合うようになってからお前の態度が偉そうになった!」

「正直な話、お前なんかいらない。子供が欲しいだけだから」

「結婚したら私の家族と同居して、お前の部屋は倉庫にするからな!」

「ご飯は出してあげるから、犬と一緒に食べてね」

「この条件が飲めないなら結婚は無理」

等々。

 

 もっと酷いことも言われていましたが、ともかく、このような人格否定や、ダメな人間なんだということを延々2時間くらい毎日言われ続けました。

 

 そんな生活が1ヶ月以上続きました。

 そのことにより秀雄はドンドン精神的に追い込まれていきましたが、まだ彼女のことが好きな感情が残っており、頑張っていました。

 

 ところが、ある日の電話でその感情が全て崩壊します。

 その日は仕事が連休の初日でした。

 その夜も彼女から人格否定をされる電話が掛かってきました。

 

 彼女からの第一声

「やっぱり、貴方のようなダメ人間との結婚は無理。婚約破棄します。」

 

 その後も2時間くらい延々と何かを言われたようですが、その言葉で精神が崩壊した秀雄は何も耳に入りませんでした。

 

 その晩はぼぅ~っと天井を見ているだけでした。

 夜が明けて自然とパソコンに向かいます。

『苦しくない死に方』

『自殺の方法 おすすめ』

『自殺 バレない方法』

このような検索をし始めました。

 

 様々なサイトを隅から隅まで見漁り、秀雄は

「練炭自殺が一番苦しまないで済みそうだ」

と決めます。

 

 そして、早速自殺に必要な道具を買いに出掛けます。

買い物は

◎、七輪

◎、練炭

◎、チャッカマン

◎、ガムテープ

◎、シンナー(アロンアルファ等)

◎、置き型消臭剤

◎、オムツ

等です。

 

 それらの写真がこれです。

 

 

 

 近所のホームセンターへ行き、必要な物をカゴに入れていきます。

 しかし、秀雄はとても真面目だったので、自殺するにしても用意周到!

 自殺道具を買う時の注意点もシッカリ調べていました。

 

『自殺に必要な七輪とか練炭等だけ買うと店員に怪しまれる。警察に通報されることもある』

との情報を得ていたので、

「これから自宅で七輪で食べ物を焼くんですよ」

という演出のために、網やトング等も一緒に買いました。

 

 そうして、自殺に必要な物を買い揃え自宅に帰ります。

 自宅に着くと、部屋の一室を決め、そこへ必要物品を運び込みます。

◎、買ってきた物

◎、布団

◎、段ボール(死体から流れ出る体液で床にシミを作らない為)

◎、冷蔵庫(練炭は暑さで辛くなると聞いたので冷たい飲み物)

◎、テレビとゲーム機(死ぬまでの時間潰し)

 

 1時間ほどでその他の準備も済ませ、残るは実行するのみの状態まで完了しました。

(自殺方法を教えたいわけではないので、細かい準備は言いません)

 

 そうして最後にパソコンの前に座り一息つきます。

 外は夕暮れで暗くなり始めており、部屋の中もそろそろ電気を付けた方が良いくらいな状態になっていました。

 

 人生最後の時間に秀雄は電源の入っていない、暗いパソコンの画面を眺めていました。

 自殺しようとしている自分の顔を見た時、涙が溢れ出てきました。

 

「なんで自分が死ななければならないんだ?」

「でも死なないといけないんだ」

 

「自殺するような人生を送ってきたのか?」

「でももう自殺するしかないんだ」

そんな自問を1時間ほど繰り返しました。

 

 多くの場合は、そのような姿や自問をする猶予があると自殺を踏みとどまると言われます。

 しかし、秀雄が我慢して溜めこんだモノはそれでは解消しきれませんでした。

 

 パソコンに映る自分の姿と自問を繰り返すあまり、気付くと

「パソコンのモニターの中に入り込めるのではないか?」

と思えるほどにパソコンのモニターに顔がへばりついている状態になっていました。

 

 秀雄の表情からは生気が抜けていました。

 全身の力が抜け、口からはよだれが流れ落ちています。

 それなのに、顔はどことなしか笑っている。

 もう何も感じなくなった秀雄はそのまま自殺部屋に入っていきました。

 

 

<自殺を行う>

 大量の練炭に火を付け、人生最後の時を待ちます。

 一応暇つぶしのために用意したゲームやりますが、心が虚無な状態の秀雄には全く面白くない。

 

 テレビを消すと部屋は真っ暗になりました。

 布団に横になり、意識が薄れていくのを待ちます。

「これでやっと全て終われる」

 

 遠くの方で、また秀雄の人格否定をするための電話が鳴っているのが聞こえます。

 しかし、やっと終われることから何も感じません。

 もちろん電話にも出ません。

 ここまで練炭を焚いてから30分。

 

 そのまま布団に横になっていること45分。

 秀雄は苦しみ出します。

「待て待て待て待て!こんなの聞いてないぞ!練炭は眠るように、スッと死んでいけるんじゃないのか!?」

 

 秀雄を今までに経験したこともないような頭痛が襲います。

 あまりの痛みで嘔吐を繰り返します。

 

 まだ体は動きました。

「これは無理だ!!!!!!」

冷静になった秀雄はそう感じ、部屋から出ようと試みます。

 

 もうこの時点では体に力が入らず立てませんが、腕を動かしたり、転がる事は出来ました。

 秀雄は嘔吐物にまみれながらも、何とか動いて部屋から脱出成功。

 

 酸素のある普通の空気を吸う事ができたのですが、そのせいか余計に頭痛が激しくなり、更に嘔吐。

 一晩中嘔吐を繰り返すも、秀雄は死なずに朝を迎える事ができました。

 

 

<回復に向けての行動>

 朝になる頃には立ち上がれるようになっており、頭も冷静になっていました。

「自分は一体何をやっていたんだ・・・」

 しばらく茫然とした後、

 

「このまま何もせず一人でいたら、また同じことを繰り返してしまう」

と考え、体をキレイにして直ぐに精神科へ向かいます。

 

 精神科でもちょっとしたことはあるも、要は医者いわく

『寝ろ!』

という事で、睡眠薬を処方されました。

 

 次の日は仕事ですが、当然仕事なんて出来る状態ではないので、病院から帰るなり職場に電話。

「私無理です。仕事に行けません。」

こう伝え、自殺したことは伏せ、精神科に行った事だけ伝え、治るまで休業する事になりました。

 

 睡眠薬を飲み、眠りに落ちる。

 目が覚めて、睡眠薬を飲んで眠りに落ちる。

 目が覚めて、睡眠薬を・・・・

そんな生活が約1週間続きました。

 

 ここでも秀雄が考えていたことは

『死ぬ事』

でした。

 

 この生活、死ぬための行動だと分かりましたか?

 起きたら薬で無理矢理眠るんです。

 どこにも食事や水分を摂取する時間がありません。

 

 そうです。

 薬の力を借りて脱水・餓死しようと考えていたんですね。

 

 しかし、流石に練炭自殺をしようとしていた時よりは冷静になり、ガス抜きもされているので、踏みとどまりました。

 

 水を飲み、薬は夜寝るときだけ飲むようにして、昼間はできるだけ起きているようにする。

 そうすると急にお腹が空き始め、ご飯を食べるようになっていきます。

 

 こうして、秀雄は無事1ヶ月ほどで復活を遂げ、今に至ります。

 以降は精神科に掛かる事もなく、自殺を考えることもなくなりました。

 

 

 

自殺を考えている人に気付くポイント

 秀雄を元に、自殺を考えている人に気付くポイントとしては

◎、急に明るくなる

◎、歩き方等の無意識部分が暗くなる

です。

 

 

<急に明るくなる理由>

 急に明るくなる理由は、

『人に気付かれたくないから』

です。

 

 単純に気持ち的に自殺したい気持ちを知られたくない場合もあれば、自殺を止められてしまうから知られたくない場合もあります。

 ともかく、どちらにしても自殺を考えている事を周囲に察知されないように演技をします。

 

 それが役者さんだったら、周囲の人間が気付くのは至難の業だと思います。

 素人だと、それなりにその人と普段から接している人であれば違和感を覚える事が出来ます。

 

 しかし、役者さんだと、本当に普段から密接に関わっており、少しの違いでも気付けるレベルの人じゃないと気付けないと思います。

 

「なんか最近、会話をしていてもやけに楽しそうだね」

こう思った時には要注意です!

 

 

<無意識な動作が暗くなる>

 秀雄の場合は、普段元気な時は手をポンポンしながら歩く癖がありました。

 しかし、自殺前の彼女に苦しんでいる時期はそれがなくなっていました。

 

 同僚の中には

「なんか最近歩き方が変わったよね」

と何となく違和感を持っている人もいたようです。

 

 このように、会話中、意識して演技をしているときには明るくても、意識をしていない部分には感情の落ち具合が現れます。

 

◎、歩き方の変化

◎、人と接していない時の表情

◎、物を扱っている時の動作

◎、出勤時間の変化

等々、必ずどこかには変化が現れます。

 

 そこを見逃さないのが、自殺を考えている人に気付くための大きなポイントになります!

 だから、普段からキチンとその人のことを見ている人じゃないと気付けないんですよね。

 相手は戦略を練って意図的に隠しているんですから。

 

「あの人がまさか自殺するなんて!なんで?信じられない!順風満帆だったじゃん」

というのは、自殺を考えていた人の術中にハマっていたというだけの話です。

 

 周囲がそう考えるように、そう行動していただけです。

 

 

 

自殺を考えている人をサポートする方法

 もし自殺をしようと考えている人に気付いたり、相談された場合。

 貴方がどのようなサポートをすれば良いのかの提案をします。

 ただし、私は専門家ではないので、その事はご了承下さい。

 

 その上で、

◎、相手のことを否定しない。意見しない。

◎、貴方自身が専門家に相談をする

◎、できるだけ一人にさせない

◎、「連絡を無視したら家に来られるかも!」と思わせる

 

 それぞれどういう意味か簡単に説明します。

 

 

<相手のことを否定しない。意見しない>

 貴方が相談されたとします。

 すると

「ちょっと待って!後で聞くから」

とも出来ませんので、専門家に相談よりも先にこちらを言います。

 

 相談されたら

相手の話を徹底的に聞いて下さい

 聞く事がポイントで、自殺を止めようとしたり、自殺はダメだという意見はしないで下さい。

 

 相談するという事は言い換えると、相談できるくらいの心の余裕はまだ残っています。

 しかし、貴方が自殺を踏み留めるための最終ラインだということでもあります。

 

 先ほどの秀雄の例でも見てきた通り、自殺を考えている人は溜めに溜めて、もう限界に来ています。

 そのため他者の意見や否定的な意見を受け止める事は出来ません。

 

 受け止められないことを最後にすがった相手から言われたら、もう崩壊するしかありません。

「自殺なんて考えちゃダメだよ!」

「生きていたら良いことあるよ」

等はNGです。

 

 更に複雑で難しいのが、相手の気持ちを受け止めているつもりが

「死にたい」

という感情を後押ししてしまう言動もあります。

 

 例えば

「死にたければ死ぬのも選択の一つだよね。」

 これは一見相手のことを受け入れているように見えます。

 しかし、自殺しようと考えている人にこれを言うと、背中を押してしまいます。

 

 これも貴方の意見なんですよね。

 だから、意見も言わないこと。

 

 あくまでも相手の話を徹底的に聞く事に専念するんです。

「そうか。私に話をしてくれてありがとう。私は貴方と一緒にいられて嬉しいよ」

 貴方がここで伝えるべき言葉はこれだけで良いんです。

 

「一緒に頑張ろう」

のような事も言わない方が良いです。

 

 相手はもう死ぬかどうかの限界ラインで頑張っていますので、

「なんだ私の事を何もわかってないんじゃん」

と心が離れてしまいかねません。

 

 

<貴方自身が専門家に相談をする>

「精神的に病んでしまっている相手に受診させよう!」

と考える人が多いと思いますが、いきなりそれは危険です。

 

 そうではなく、相談されたり、

「あれ?この人最近何か変だな」

と気付いた貴方が専門家に相談をするんです。

 

 そのことでどのように接すれば良いのか等の具体的なアドバイスを貰えます。

 相談をすると必ず言われる言葉だけでも貴方に伝えておきます。

 

「相談された貴方も、一人で抱え込まないで下さい。貴方の心も疲れてしまいますよ。」

 

 

<できるだけ一人にさせない>

 専門家に相談した後は、専門官の指示に従うのが一番だと思います。

 その上で、何となく聞いて貰えれば良いと思います。

 

 自殺を考えている人は、基本的に一人になると自殺することについてしか考えません。

「どう自殺しようかな?」

「いつ自殺しようかな?」

「どこで自殺しようかな?」

「もし自分が自殺したらこの人はどう思うかな?」

等々。

 

 そして結論として

「自殺しよう」

に収まります。

 

 しかし、人と一緒にいるとバレないように演技をするので、その間は自殺について考えられなくなります。

 だって対面で会話をしている最中に、自殺について考えたら表情に出たりしてバレますから、そんな危険は冒さないんですね。

 

 

<「連絡を無視したら家に来られるかも!」と思わせる>

 これも頭の片隅においておくくらいで構いません。

 人によっても違いはありますので。

 その上で、秀雄を参考に考えると、自殺を考えている人が最も恐れている事は、誰かが家に来る事です。

 

 家に来られたら、自殺しようとしていることがバレるかもしれません。

 それに、往々として自殺しようと考えるまで追い込まれている人の家や部屋は散らかりまくっています。

 その面からも単純に人に来て欲しくないんですね。

 

 だから、何か携帯に連絡があると必ず取ります。

「連絡を取らなかったら家に確認しに来るかもしれない!」

 このように考えて恐怖するからですね。

 

 そのため、メールやLINEで既読無視をされたり、されそうだったら

「あれ?どうした?今から家に行っても良い?」

なんて伝えると嫌がって、返事をします。

 

 そのように考えている間は自殺しません。

 なんとかギリギリのラインで踏みとどまっています。

 

 これも一人にしないと同じ理由ですね。

 ただし、そればかりやっていると、相手への負担になるだけですし、貴方への信頼も失います。

 そのため、時間稼ぎ程度ですし、もろ刃の剣なのでご注意を。

 

 ちなみに、それをしても返事が来なくなったらレッドカードです。

 相談していた専門家に早急に連絡をして、どうしたら良いのか指示を仰ぎましょう。

 

 

 

まとめ

 ちなみに、秀雄の自殺未遂のアパートはそれとは関係なく、建物の老朽化により取り壊されて残っていません。

 

 それでは

自殺をする人はどんな心理状態で、何を考えているのか?貴方に出来ることとは?【閲覧注意!】

についてまとめて終わりにします。

 

 自殺を考えている人の心理状態

「自殺を考えていることを周囲にばれたくない」

「自殺しよう」

この2つに支配されている。

 

 自殺を考えている人に気付くポイント

◎、急に明るい性格になる(演技)

◎、無意識な動作に暗さが現れる(本心)

 

 自殺を考えている人をサポートする方法

 基本的には、貴方自身が専門家に相談する。

 相談されたら徹底的に話を聞く。

 意見を極力しないこと。

 

 

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