〔生命保険の選び方〕この記事と照らし合わせるだけで、貴方自身がわかりやすく判断できる!『良い保険ダメ保険の見分け方 著:三田村京』

「将来のために生命保険くらいには入っておかないとなぁ~!」

「大人の責任として保険は大事だよね!?」

「保険の見直しをしたいけど、難しくてわからない!!」

「保険に入りたいけど難しい!自分である程度理解してから考えたい!」

大人になるとこのように考えることも増えてきますよね。

 

 今回はそんな大人の貴方向け!

 損をする保険を記事の内容と保険の内容を照らし合わせるだけで簡単に見分けられるようにしました!

 

『良い保険ダメ保険の見分け方 著:三田村京』

 

を元にご紹介していきます!

 

内容としては

①、この保険会社の保険には入るな!

②、この商品名の保険には入るな!

③、この言葉を聞いたら即解約しろ!

④、保険は計算機の数字だけを見ろ!

この4点になります。

 

 この記事を読む事で、損をする保険を排除することができるようになります。

 イザと言う時に「こんなハズじゃなかった」とならないで済みます。

 難しい保険を貴方自身で見分けて選択し、加入判断が出来るようになります。

 無駄な保険支払いをカットして、浮いたお金を自由に使う事ができます。

 

 貴方の加入している保険、加入を考えている保険の詳細を手元に置いて照らし合わせて下さい!

 それでは生命保険の具体的な選び方を見ていきましょう!

 

 

 

Contents

保険の選び方①『この保険会社の保険には入るな!』

 結論:『会社の利益しか考えていない保険会社』

 

<保険会社は民間企業>

 保険会社も営利を目的にした会社です。

 そのため、会社が儲けること第一なのは理解できますよね?

 そうじゃなければ自分達の生活を失う事になりますからね。

 

 会社の利益を出しつつ、その中で、どれだけ私達保険加入者のためになるサービスを提供できるか?

 それが保険という商品になります。

 

 そんな保険商品を扱っている会社の中には

『会社の利益』

を最優先にし過ぎている会社も数多く存在しています。

 

「保険加入者の生活なんて知ったこっちゃない!自分達の利益が全てだ!」

というレベルの考え方の保険会社もあります。

 今回はそんな考え方をしている、又は、そうせざるを得ない財政状況の保険会社をご紹介します。

 

 今からあげる保険会社の保険に入っていたら

『今すぐ解約する事をオススメします』

 

 これから加入しようと検討していたのなら

『今後も絶対に加入しないことをオススメします』

 

 これで全てではないようですが、本に記載されている会社名を挙げていきます!

 

 

<会社の利益しか考えていない保険会社>

◎、日本生命

◎、第一生命

◎、明治安田生命

◎、住友生命

◎、富国生命

◎、太陽生命

◎、大同生命

◎、三井生命

◎、朝日生命

◎、かんぽ生命

◎、オリックス生命

◎、楽天生命

◎、三井住友プライマリー生命

◎、ネオファースト生命

◎、アクサ生命

◎、チューリッヒ生命

◎、アクサダイレクト生命

 

 今回は

『確実にヤバい!』

という会社だけにしました。

 

 判断材料としては

『保険金として確保している資金割合』

を基準としています。

 

 つまり、根本的に

『私達加入者への支払い保険金を準備すらキチンとしていない会社』

と言うことです。

 この基準をどう捉えるかは人それぞれですが私は、これらの会社が私達加入者想いだとは思えません。

 

「そうはいっても、やっぱり会社名だけで判断するのはちょっと違うと思うんですよね」

という人もいると思います。

 

 そこで次に、商品名に照らして判断していきましょう!

 

 

 

保険の選び方②『この商品名の保険には入るな!』

 結論:『色々と誤魔化している保険商品』

 

<この保険商品は即解約しろ!>

「今までお世話になってきているし、会社名だけで排除することは出来ない!」

という人は、保険商品を見て判断していきましょう。

 

 ここでも先ほどの会社と同じように

「この商品は今すぐ解約しろ!」

という形でご紹介します。

 

 貴方が加入している保険がこの中にないことを祈っています!

 

 一個一個を全部見ていくよりも、目次から保険会社を見て、貴方の保険部分に飛んだ方が調べやすいと思います。

 

 是非一端目次に戻って、貴方が加入している保険会社の商品を調べてみて下さい!

 それでは、今すぐ解約すべき保険商品をどうぞ!

 

 

<日本生命>

◎、ロングランみらいサポートEX

◎、ロングランEX

◎、ふれ愛家族みらいサポートEX

◎、ふれ愛家族EX

◎、ナイスデイモアみらいサポートEX

◎、げ・ん・きEX

◎、生きるチカラみらいサポートEX

◎、マイメディカルEX

◎、健康充実宣言みらいサポートEX

◎、ニッセイ終身保険EX

◎、MYアニバーサリーみらいサポートEX

◎、ニッセイBIG・YOU EX

◎、ニッセイ終身保険1stRUN EX

◎、リトルアニバーサリーEX

 

 

<明治安田生命>

◎、ライフアカウントLA

◎、メディカルアカウントma

◎、ライフアカウント医療リンク

◎、祝金付シニアプラン

◎、個人定期保険

◎、元気のミカタ

◎、定期保険特約付養老保険E

◎、MYどっくプラス

◎、才色健美

◎、かんたん告知医療保険

◎、こどもの医療保険

※その他「アカウント」が付く全ての商品

 

 

<第一生命>

◎、堂堂人生

◎、悠悠人生

◎、順風ライフ

◎、エスコートU

◎、TIME・U

◎、主役人生

◎、シールドU

◎、順風ライフ・医のいちばんNEO

◎、順風ライフ・パワーメディカル

 

 

<住友生命>

◎、ライブワン

◎、ライブワン・フルケア

◎、Qパック

◎、千客万頼

◎、こどもすくすく

◎、Ensemble

◎、楽々アンサンブル

◎、ドクターKING

◎、終身保険

◎、きちんと保険

◎、ライブワンフルケア優々タイプ

◎、ごほうび宣言

※「ライブワン」が付く全ての商品

 

 

<朝日生命>

◎、保険王Plus

◎、ニューコスモス

◎、えくぼ/ゆ・め

◎、ハハの幸せコの幸せ

 

 

<三井生命>

◎、ベクトルX

◎、ベクトルXメディカル

◎、新・快適生活-R

◎、新・プラウド-R

 

 

<太陽生命>

◎、保険組曲Best

◎、太陽生命のやさしい保険

◎、保険組曲Bestレディ

◎、保険組曲けんこう

◎、保険組曲Best総合年金リレープラン

 

 

<大同生命>

◎、経営者大型総合保証制度

◎、経営者総合医療保険

◎、定期保険Rタイプ

◎、定期保険んDタイプ

 

 

<フコク生命>

◎、ニューライフ保険ベネフィット

◎、無配当定期保険

◎、ピュア

◎、CARE・ISM Advance

◎、安心ケア

◎、医療大臣プレミアム

 

 

<かんぽ生命>

◎、新ながいきくん

◎、新フリープラン

◎、新一病壮健プラン

◎、育英年金付学資保険

◎、新定額型終身年金保険

 

 

<JA共済>

◎、終身共済

◎、養老生命共済

◎、がん共済

◎、新医療共済

◎、こども共済

 

 

<AIGスター生命>

◎、ユニバーサルライフⅡ

◎、ずーっとずっとの終身保険

◎、ユニバーサルライフロングステージⅡ

◎、ヴァイタルカプセル

 

 

<AIGエジソン生命>

◎、とく割終身保険

 

 

<マニュライフ生命>

◎、Manu Flex

◎、Manu Med

 

 

<アリコジャパン>

◎、10年払込の保険全て

◎、終身払込の保険全て

 

 

<アメリカンファミリー>

◎、10年払込の保険全て

◎、終身払込の保険全て

◎、65歳で保証が半額になる保険全て

 

 

<アクサ生命>

◎、ユニット・リンク

◎、終身医療保険1095

 

 

<あいあい生命>

◎、ジャストワンW

 

 

<オリックス生命>

◎、キュア

◎、キュアサポート

◎、キープ

 

 

<日本興亜生命>

◎、新収入保証保険

 

 

<フコクしんらい生命>

◎、5年ごと利差配当付終身保険

 

 

<東京海上あんしん生命>

◎、メディカルKitR

 

 

<ライフネット生命>

◎、一生涯保証がない全ての保険

 

 

<ネクスティア保険>

◎、一生涯保証がない全ての保険

 

 

<損保ジャパンDIY>

◎、1年組み立て保険

 

 

<メディケア生命>

◎、終身払込の保険

 

 

<各種の共済>

◎、平均寿命まで保証がない共済

◎、保障額が減っていく共済

 

 

 とても沢山ありますね。

 これでも一部だというのですから、大変です!

 現在日本で保険商品は1000個を超えるそうですが、その多くはこのように私達の保障よりも、会社の利益を考えた保険商品になっているようです。

 

 そのため、これだけではまだ保険を判断するには不十分です。

 そこで、貴方自身が保険を選ぶ上で知っておくべき知識についても見ていきます!

 

 もちろん、難しいことは言いません。

 

「この言葉を聞いたら即解約!」

という文言をご紹介しますので、それを覚えておくだけです!

 

 それでは見ていきましょう!

 

 

 

保険の選び方③『この言葉を聞いたら即解約しろ!』

 結論:『保険料を高額にするのが狙い!』

 

<この言葉を見たら即解約>

 これからあげる言葉を保険員の口から聞いたり、書類に書かれていたらその時点で

『即ダメ認定』

をして解約して下さい。

 

 そのレベルでヤバい言葉になります。

 貴方のことを金づると思っていると考えて間違いありません。

 それでは見ていきましょう!

 

 

<更新>

 保険支払いは更新をすることで大幅に上がります。

 保険において更新は一度もない方が良いんです。

 一切更新をせずに一生涯保障されるのがベストです!

 

 更新によって儲けようとしているだけなので、この文字を見掛けた瞬間に即解約です。

 

 

<転換、下取り、コンバージョン>

 更新の別の言い方です。

 言い方が違うだけで同じです。

 これらも見掛けたら即解約です。

 

 

<終身払込>

「保険は難しくて分からない」

と思っていると

『一生涯保障』

と勘違いしがちです。

 

 一生涯保障は良い保険の条件の一つですが、終身払込はダメ保険の代表格です。

 

 終身払込を別の言葉に言い換えると

『死ぬまで支払え』

です。

 

 つまり死ぬまで支払わないといけない保険と言う意味です。

 こんなの即解約です。

 

 

<「保険料が一生変わらない」>

 この文言は

『終身払込』

の保険商品に使われます。

 

 一生『死ぬまで』変わらない。

と言う事です。

 

 つまり、

「死ぬまで払え!」

を聞こえが良い言葉に言い換えているだけです。

 

 

<特約付>

 貴方の本当の目的を見失わせて、不安に付け込むのが

『特約(特別契約)』

というモノです。

 

 厳密には特約そのモノは違うのですが、最初から

『特約』

と付いているモノは貴方の不安に付け込む目的の保険商品になります。

 

 幅広く保障するためのモノが特約なのですが、それは最初から自動的に付けておくモノではありません。

 貴方が本当に

「欲しい!付けて下さい!」

と思った時にだけ追加で付けるモノです。

 

 そのため特約の使い方が違い、最初から自動的に特約が付いている保険商品はそれだけで即解約です。

 

 

<アカウント型>

 正式名称は

『利率積立型終身保険』

と言います。

 

 保険の専門家が

「保険史上最悪の保険商品だ!」

と言うほどに酷い保険です。

 

 詳細は別の機会で説明しますが、かなり酷い商品なのでこの文字を見たら即解約です。

 

 

<「保護されますよ」>

「保険会社が潰れたら保険を受けられるのかな?」

と相談すると

「保護機構があり、9割も保護されるので大丈夫ですよ」

と言われます。

 

 この言葉を聞いたら即解約です。

 過去に倒産した保険会社の全てでそこまで保障されていません。

 せいぜい3~4割です。

 

 その事実を隠しているのか、知らないのかのどちらかという事になるので、どちらにしても即解約です。

 

 

<「誰でも入れる」>

 保険会社は基本的に

『健康な人を対象にしたサービス』

です。

 

 そうしないと保険金を支払う額が増えて倒産してしまいますからね。

 そのため、健全な保険会社は加入の審査が厳しいのが基本です。

 加入時に口うるさい代わりに、加入後は手厚い保障が受けられます。

 

 逆に

「誰でも入れます」

と言う事は、保険会社にとっては好ましくない客です。

 

 好ましくない客を取り入れているという事は、

「イザと言う時に保険金は極力出さないよ!」

と言っているようなモノです。

 

 そんな保険を騙し騙し売っている時点で即解約です。

 

 

<「持病がある人でも入れる」>

 これは生命保険ではなく、傷害保険です。

 

「(病気では保険金が出ない傷害保険だから)病気がある人でも入れる」

という意味です。

 

 そんな騙すことをする文言を見たら即解約です。

 

 なお、病気があっても入れる医療保険も存在しますが、その場合は毎月の保険支払いがかなり高額です。

 持病があっても入れて、支払いが安い場合は傷害保険です。

 

 

<「解約できない」>

「解約したいんですけど」

と相談すると

 

「その保険はいつまでは解約できません。」

「今月は解約上限数を超えてしまっており、解約できません。」

のように言われます。

 

 しかし、そんな保険は一つも存在しません。

 だって保険は契約ですから、自由に解約可能です。

 

 それを、加入者を騙して

「解約できません」

なんて平気で言い放つ会社なんて即解約です。

 

 応じないなら消費者センターや法律家を入れましょう。

 

 

<保険会社同士で合併した保険会社>

 保険会社同士での合併は銀行の合併とは意味合いが違います。

 

「合併すると負債(借金)が物凄く多くなる!そんな保険会社を国も安易に潰せないだろう!?助けるしかないでしょ?」

という意図で合併します。

 

 つまり、私達加入者への保障を手厚くするなんて考えは微塵もありません。

 そんな会社は即解約です。

 

 

<有名人を起用して宣伝を沢山している>

 ここまでで、今の保険商品の中には粗悪なモノが沢山あることがわかりましたよね?

 でも保険会社は何とかしてそのような保険商品を売りたいわけです。

 

 貴方だったらどうしますか?

 そうです。

 イメージ戦略です!

 クリーンな印象の有名人を起用して、クリーンな保険商品だとのイメージを作る作戦です。

 

 本当に良い保険とは、

『少しでも私達加入者への保障を手厚くしているモノ』

です。

 

 しかし、本来私達加入者に向けるべきお金を宣伝に使っているわけです。

 宣伝費用は何億・何十億円です。

 その時点で即解約です。

 

 

<契約の確認に一軒一軒訪問する保険会社>

「わざわざ自宅まで足を運んでくれて、顧客思いの良い会社だ!良い担当者だ!」

と思う人はどれだけいますか?

 

 このように考える時点で貴方は保険会社の戦略にハマっています。

 

 契約確認なんてインターネットで誰でも行えます。

 インターネットが使えない世帯に対しては電話だけで行えます。

 

 それなのにワザワザ訪問するのは何故でしょうか?

 それは、人と人が面と向き合い、情に訴えることで

『更新させるため』

です。

 

 貴方は

「わざわざ自宅に来てくれるなんてありがたい」

と思っている時点で感情を揺さぶられてしまっているわけです!

 

 つまり、商品ではなく、感情で判断しているわけです。

 

『更新』

という言葉を見聞きした時点で即解約でしたよね。

 

 保険会社は親切心ではなく、その更新をさせるために自宅訪問をしてくるので、自宅訪問をしてくる時点で即解約です。

 

 

 

保険の選び方④『保険は計算機の数字だけを見ろ!』

 結論:『保険は人ではなく計算機とだけ向き合え!』

 

 保険を見る時に重要なのは数字です。

 

 具体的な話をすると、数字だらけになり

「ワケ分からないよ!見るのも嫌だ!」

となると思います。

 

 そのため、ここでは具体的な話はしませんが、何故数字を見るべきなのかをお話していきます。

 

 貴方が粗悪な保険に入らされる理由。

 それは

『感情で判断するから』

です。

 

「馴染みの保険員さんの言う事だから」

「仲の良い人のオススメだから」

「頻繁に聞く名前の商品だから」

「有名なタレントさんがCMをやっているから」

「感動するCMをやっているから」

「親しみのある商品名だから」

等々。

 

 これらって、全然保険商品そのものを見ていませんよね。

 だからダメ保険でも良く見えてしまい、加入してしまうんですね。

 

 保険を見る時に重要なことは

『感情ではなく数字で判断すること』

です。

 

 人やCMではなく計算機を見るんです。

 しかし、

「それが難しくて分からないから、困ってるんじゃん!」

と言う事ですよね。

 

 だから、

「計算機を見るとこの商品はダメダメですよ!」

という商品を今回列挙したんです!

 

 ここまで読んできて

「こいつ何言ってんの?私が入っている保険や、あの保険員さんの事を知らないくせに”この保険はダメだ!”なんて言って!!!」

と怒り気味な貴方も、

 

『馴染みの保険員』

を見て、感情で判断していますよね?

 

 それがダメだと言っているんです。

 計算機を見て下さい。

 計算機を見るのが苦手なら、私が列挙したモノを見て下さい。

 

 これらの情報は保険の専門家や金融商品の専門家の多くが口を揃えて言っている事です。

 私の事を信用できなくて、そんな専門家の事を信用する事は出来ますよね。

 

 私は貴方がどのように行動しようと、得も、損もしません。

 中立な立場です。

 

 むしろ得をしようとすれば、

「保険は良いですよ!お得ですよ!」

と説明して、広告を載せれば良いだけです。

 

 それをしていないのをどう判断するかは貴方の自由です。

 

 情報は提供しました。

 あとは、貴方がどう判断し行動するか次第です。

 

 

 

まとめ

 それでは

〔生命保険の選び方〕この記事と照らし合わせるだけで、貴方自身がわかりやすく判断できる!

についてまとめて終わりにします。

 

 ①、この保険会社の保険には入るな!

 私達加入者への保険料金を準備していない会社

 

 ②、この商品名の保険には入るな!

 私達加入者に損をさせ、儲けようとしている商品

 

 ③、この言葉を聞いたら即解約しろ!

 私達加入者に損をさせ、儲けようとしている文言

 

 ④、保険は計算機の数字だけを見ろ!

 感情で判断すると損をする。

 

 

 ここまで読んで頂きありがとうございます。

 是非、他の保険シリーズの記事も宜しくお願いします。

>>>カテゴリー『保険』

 

 

 現在ふたひいは活動の一つとして音声配信をしています!

>>>stand.fm『ふたひいの、話を聞くよ!相談室』


 そちらでは、貴方からの相談や質問、リクエストに私なりの考えで回答していきます!

 何かをしながら聞き流せますので、貴方の耳のお供に是非!


 私の音声配信チャンネルもよろしくおねがいします!

 少しでも

「面白かった」

「読みやすかった」

「ためになった」

等ありましたら、是非他の記事も読んで行って下さい。


◎、ツイッターのフォロー

◎、記事のシェア

等も宜しくお願いします。

今後も広告を載せないで運営して行きます。

 

そのため、こちらより

「これで缶コーヒーでも飲みなよ!」

と応援していただけると頑張れます!
ふたひい@…にOFUSEする

保険

Posted by futa