今伸びている仮想通貨TENSETが生まれ変わる!リブランドの内容をわかりやすく説明します。

 2021年12月は株式市場だけではなく、仮想通貨も全面的に価格が下落し、低迷していました。

 そんな中、右肩上がりで12月だけで価格を約3~4倍にまで伸ばした仮想通貨プロジェクトがあります。

 それがTENSETです。

 そんな今伸びている仮想通貨TENSETが、2022年には更に大きく進化することを発表しました。

 それに伴い結構大規模なエアドロップもありそうです。

>>>TENSET公式ブログ『リブランド更新について』へのリンク

 

 このように言うと

「なにそれ!?そんな銘柄があったの?知らなかった!ちょっと教えてよ!」

「ただでさえ伸びているのに、更に攻めるとか興味あるなぁ~!エアドロップも参加したいし。」

「興味はあるけど、自分で調べても難しくてわからない!初心者の私にもわかるように説明して!」

との声が多く聞かれてきます。

 そこで今回は

『TENSETが発表したリブランドの内容』

をわかりやすく説明していきます。

 リブランドとは、生まれ変わるレベルで大きく変わっていくことを言います。

 

 この記事を読むことで

◎、今伸びている仮想通貨TENSETの雰囲気をイメージできます

◎、TENSETが2022年にどのように変わろうとしているのかわかります

◎、基礎情報を前もって持っておくことでエアドロップに参加しやすくなります

 それでは、そんなTENSETのリブランドについて一緒に見て行きましょう!

①メタバースとP2Eに力を入れていく

 まず一つ目は、

『メタバースとP2Eに力を入れて行く』

と言っています。

 メタバースとは、インターネット上にある仮想空間のことで、自分の分身となるアバターを使って自由に過ごすことが出来るサービスです。

 P2Eとは、遊び続けることで本物のお金が稼げるゲームのことです。

 NFTゲーム(ブロックチェーンゲーム)が有名ですね。

>>>『副業で注目のブロックチェーンゲームとは何か?種類や稼げる仕組み』をわかりやすく説明します。

 

 今TENSETには主に

◎、ステーキング(定期預金)形式のエアドロップ

◎、スワップ(両替)

◎、IDOプラットフォーム(新しく生まれた仮想通貨を宣伝&売る場所)

の機能がありますが、そこにメタバース、ゲームも加わっていくという事ですね。

 

 特にメタバースに関しては、年末に行われたIDOが本格的なメタバースプロジェクトでした。

 これは日本国内でもかなり注目を集めていますので、本気度がうかがえますよね。

 

クロスチェーン・ブリッジ機能を実装していく

 次にIDOプラットフォームの部分でも開発を進めて行くとしています。

 それが

『クロスチェーン・ブリッジ機能の実装』

です。

 クロスチェーンとは、複数のブロックチェーン同士をつなげて便利に使えるようにすることです。

 ブリッジとは、つなげたチェーン同士で通貨の行き来も自由に行えるようにすることです。

 

<クロスチェーンとは?>

 この部分は複数のDefiを利用している人しかイメージしにくいと思うのですが、ブロックチェーンにはビットコインチェーン、イーサリアムチェーン、バイナンススマートチェーン、ポリゴンチェーン等のように沢山の種類のチェーンがあります。

 これらはそれぞれが独自に発展しており、別々にサービスも広がっています。

 折角便利なサービスがあっても、普段使っていないチェーンでしか利用できないのではとても不便ですよね。

 そこでそれらをつなげてしまって便利に使えるようにするのがクロスチェーンです。

 

 たぶんこれでもわかり難いと思うので、身近な例としてコンビニを思い浮かべてみて下さい。

 セブンイレブンには、ファミリーマート独自のファミチキ等は売っていませんよね。

 貴方は普段使いのコンビニはセブンイレブンですが、ファミチキが大好きなので、ファミチキも買いたいわけです。

 だからと言って、ファミチキだけを買うためにわざわざ遠いファミリーマートまで行くのはとても面倒。

 皆さんもこんな経験1度はしているんじゃないですか?

 

 では、そんな時にもしも近所のセブンイレブンでもファミチキが売っていたらどうですか?

 メチャクチャ便利じゃありません?

 それを仮想通貨関係のサービスで行うのがクロスチェーンというイメージです。

 

<ブリッジとは?>

 ブリッジもイメージしにくいと思いますので、先程と同じコンビニの例で説明します。

 近所のセブンイレブンでファミチキが買えるようになって便利と思いきや一つ問題があります。

 それは、この仕組みの中では、

『ファミチキはファミリーマート独自のポイントでしか買えない状態』

なんですね。

 これでは折角セブンイレブンにファミチキが置いてあるのに、セブンイレブンで使える現金や電子マネーでは買えないので、やはりとても面倒ですよね。

 クロスチェーンだけではそんな状態になってしまうわけです。

 

 そこでブリッジ機能です。

 ブリッジ機能があると、このケースではファミリーマート独自のポイントがセブンイレブンでも使えるようになるんですね。

 これにより、ファミリーマートで溜めた独自ポイントでファミチキだろうと、セブンイレブンの商品だろうと自由に買えるようになるわけです。

 これはメッチャ便利ですよね。

 それを仮想通貨でやりましょうというのがブリッジです。

 

 TENSETがこれらを実装することによって、

「メタバースでも、P2Eでも、IDOプラットフォームでも便利に使いやすくしていきますよ!」

と言っているわけですね。

 

③エアドロップを行う

 次に多くの人が一番気になっているであろうエアドロップについてです。

 TENSETは、今後更に事業拡大していく予定で、多くの取引所にも上場してくための交渉を既に行っているそうです。

 しかし、仕組みの面でそれを次々と進めて行くとどうしても不具合が生じてしまうんだそうです。

 その不具合を解消する手段として、新たな通貨を作り直すそうです。

 

 私は英語がわからないので、細かいニュアンスがわからなくて申し訳ないのですが、

◎、仮想通貨TENSETを作り変えるのか?

◎、全く別の仮想通貨を生み出すのか?

この辺りは私には現時点ではまだよく分かっていません。

 私からTENSET関連情報を今後も得て行きたい人は、更に明確な追加情報が出てくるまでお待ちください。

 

 このエアドロップの参加方法は、

『仮想通貨TENSETを持っている人は特にこれと言ってやることはない』

とのことです。

 もしメタマスク等のウォレットに欲しい人は、その新しい仮想通貨のトークン追加をするだけで良いそうです。

・・・となると、やはり仮想通貨TENSETが新しく生まれ変わるのかな?

 とは言え、ただ単に

「新しく生まれ変わって、ハイお終い」

となるとは考えにくいので、その際に何かお得な何かが上乗せされるとは思いますが、この辺りは詳細を待ちましょう。

 

④TENSETから投資家へのメッセージ

<「私達に時間を下さい!」>

 TENSETから、私達投資家に対して

「このようなことをしてくれると助かります!」

というメッセージがあるので、最後に紹介して終わりにしたいと思います。

 メッセージは大きく2つです。

 一つ目

「あまり急かさないで、私達に時間を下さい。」

です。

 

 仮想通貨界隈は本当に変化の速度が速く、投資家も1日だろうと、モノによっては数分だろうと、延期を嫌うほど速度感覚が早い人達です。

 TENSETはそのような価値観の中にみんながいることを理解しているとした上で

「私達は、100個のことを同時に行うのではなく、1個ずつ確実に進めて行きます。だからこそ確実に進めるために少し気長に待っていただけると助かります。急かされると辛すぎますし、エラーも残りやすくなってしまいます。」

ということのようですね。

 

<「いいね、RTをお願いします」>

 二つ目

「いいね、RT等をよろしくお願いします。」

です。

 いいね、RT等を行う私達側としては、あまりこれといった目的もなく何となく行いガチです。

 それに

「TENSETのために!」

と行動するにしても、

「私程度がいいね、RTをしたところで、何の意味もないでしょう!」

と考えてしまいます。

 

 しかし、これらの積み重ねが本当にプロジェクトを進める上ではとても重要なんだそうです。

 というのも、今はこのようなプロジェクトを進める上では影響力がとても強い力を持つそうです。

 そしてその影響力を図る大きな基準が

『フォロワー数やいいね、RTの数』

なんだそうです。

 

 要はこれらを影響力の基準として見ることで

「世間の人達がどれだけTENSETに注目しており、どれだけ応援されているのか?」

を図るという事ですね。

 そのため、取引所上場や、業務提携等を進めて行く上でとても重要な要素になるそうなので、

「TENSETのために行動したり、プロジェクトを早く進めて欲しいのならいいね、RTをして欲しい!」

という事だそうです。

 そのため一応TENSETのツイッターアカウントを貼っておきますので、フォローだけでもしておいてはいかがでしょうか?

>>>『TENSET』へのリンク

>>>『TENSET JAPAN』へのリンク

 

まとめ

 今回はTENSETのリブランドの内容について見てきました。

①、メタバースとP2Eに力を入れていく

②、クロスチェーン・ブリッジ機能を実装していく

③、エアドロップを行う

④、TENSETから投資家へのメッセージ

 

 これで今伸びている仮想通貨TENSETの雰囲気をイメージできましたよね。

 TENSETが2022年にどのように変わろうとしているのかもわかったと思います。

 仮想通貨投資の旨味は先行者利益です。

 このような情報をいち早く手に入れて、行動することで貴方も先行者利益を獲得していきましょう!

 

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