暴落時の救世主?bUKHトークンに投資した結果を1ヶ月間随時公開していきます【1月26日~】

2022年1月30日

 大暴落に巻き込まれると、資産が見る見る内に減っていく状況を何も出来ずにただ茫然と見ているしかできない。

 そんな辛い状況に追い込まれてしまう人も多いと思います。

 そんな時のメンタル面を重視した投資戦略についてはこちらの記事をお読みください。

>>>『暗号資産投資で暴落時にはどうする?メンタル面の対応法』私の経験や考え方を紹介します。

 では、そんな大暴落時にこそ生活費を確保するための救世主になり得る暗号資産銘柄があったら知りたくありませんか?

「一番のメンタルを保つ対策は生活費が確保できることです!是非知りたい!」

「大暴落時に生活費が確保しやすいとか神ですか!?」

「知りたいです!私は一攫千金ではなく生活費を安定的に稼ぎたいんです!?」

のような声も多く聞かれます。

 

 そこで今回は

『大暴落時の救世主?bUKHトークン投資』

について、実際に私が今このタイミングで投資してみた結果を随時公開していきます。

 この記事を読むことで

◎、大暴落時に取るべき選択肢が広がるかもしれません

◎、大暴落時でも生活費は投資で安定的に稼げるようになるかもしれません

※bUKHトークンで本当に安定的に稼げるのかを検証する記事ですので、まだ救世主になり得るのか確定情報ではありません。

 それでは、そんな大暴落時の救世主になり得るbUKHトークン投資について、一緒に見て行きましょう!

①bUKHトークン投資の特徴

<bUKHトークン投資とは?>

 この記事を読んでいる人の多くは

「bUKHトークン投資?なにそれ?」

でしょうから、まずはbUKHトークン投資の特徴を軽く紹介します。

 

 bUKHトークン投資とは、シノビウォレット上でステーキングすることで高配当が受け取れる投資になります。

◎、利率:ステーキング枚数に対して、年利360%(日利約1%)固定

※投資額ではなく、bUKHトークンのステーキング枚数に対しての利率なので勘違い注意

◎、貰える銘柄:暗号資産KGR(カグラトークン)

※暗号資産KGR(カグラトークン)とは、円のステーブルコインのような銘柄。

※1円固定ではなく、価格が変動した場合に1円に近付く動きを見せるだけでステーブルコインではありません。

※ユニスワップに上場しているので、暗号資産ETHと交換可能

◎、ステーキング固定期間:30日間

※以降はペナルティなしに下ろせるようになるだけで、ステーキングは継続可能

◎、配当タイミング:毎日加算されていく 

 更に詳しく知りたい人はこちらの記事をお読みください。

>>>初めての仮想通貨『UKH・うけいトークンとは何か?』わかりやすく説明します。

 

 この仕組みを見ると利率がとても良いですね。

 しかしステーキング枚数に対しての利率なので、重要なのは

『bUKHトークンは枚数を沢山確保しやすい銘柄なのか?』

です。

 bUKHトークンは暴落時には概ね1.5~2円の価格になります。

 このようにメチャクチャ安いので、暴落時には大量に確保しやすい銘柄です。

『暴落時に大量に仕込みやすく、枚数に応じて高利率の配当金が毎日貰える』

 これがbUKHトークンへの投資になります。

 そのため、暴落時の救世主となり得るわけですね。

<具体例>

 もっとイメージしやすいように具体的な例を見て行きましょう。

 大暴落が発生し、bUKHトークンの価格も仮に1円まで下がったとします。

 この時点で30万円をbUKHトークンに投資した場合。

 30万枚のbUKHトークンが買えます。

 日利約1%ですので、毎日3000円の配当金が入ります。

 月で考えると9万円ですね。

 

 投資額を90万円にすればこれらの数値の3倍。

 毎日約9000円。

 月27万円の配当金。

 下手な仕事よりも高収入ですよね。

 もちろん、暗号資産なので価格が変動しますので、bUKHトークンの価格が上昇してから購入すると同じお金で買える枚数が少なくなります。

 

 bUKHトークンの枚数に対する配当金なので、買える枚数が減れば配当金も減ります。

 1枚2円のときに買えば、先程の例の半分になります。

 だからこそbUKHトークンは、暴落時の安いときに買うと高配当の恩恵を最大限に受けやすい

『大暴落時の救世主』

なんですね。

 とはいえ、bUKHトークンも万能ではありません。

 私が気になっている部分や気になる点もあるので、その辺りも見て行きましょう!

②注意点・気になる点

<ETHチェーンなのでガス代(手数料)が高い>

 暗号資産投資の基本的な部分ですが、bUKHトークンはETHチェーン上の暗号資産です。

 そのため、ガス代(手数料)がとにかくバカみたいに高いです。

 もちろん地合いや時間帯によって変動しますが、私が投資したタイミングだと暗号資産ETHでbUKHトークンを買う時に約8000円。

 bUKHトークンをステーキングするときに約8000円かかりました。

 下ろすときにも掛かります。

 

 そのため、これらのガス代を差し引いてもプラスが出るだけの金額を投資することをオススメします。

 暴落時の安い時間帯ならガス代が1500円くらいの時もありますので、そこを地道に狙うのも一つの選択肢かもしれません。

 ただしこれはあくまでも暴落時で、上向きになってくると一回でガス代が1万~2万円かかることもザラにありますのでご注意を!

<大元のプロジェクトが撤退するリスク>

 このbUKHトークンを発行しているプロジェクトは姫神プロトコルと呼ばれるプロジェクトになります。

 他にもウォレット事業、NFTゲーム事業、Defi事業等を行っており、今はメタバース事業にも取り組んでいる最中です。

 一見経営が順調で問題ないように見えます。

 しかしこのプロジェクトの収益は、毎月公開してくれている報告書によると概ね

月150万~350万円

くらいです。

>>>『姫神プロトコル1月定例レポートの内容』をわかりやすく説明します。

 まだ本格稼働を始めて数ヶ月と新しいモノですし、

「この地合いでプラスが出ているだけでも凄い!」

と捉えることもできますが、広く色々なところに手を出しているプロジェクトの収益としてこの数字は果たして安心できる数字でしょうか?

 

 私的には少し不安を残す数字なので、

「経営が上手く行かなくなって大元が撤退してしまうのでは?」

というリスクは少し意識しています。

<本当にこの通りに配当金を受け続けられるの?>

 次に心配なのが

「本当にこんなに凄い高配当をずっと受け続けることが可能なのか?」

です。

 確かに仕組みは凄いですし、魅力的ですよね。

 恐らく現時点(2022年1月26日)でこの仕組みは成り立っていると思われます。

 しかし、今後もこれはキチンと維持され続けるのかが不安です。

 

 このbUKHトークンの配当金の財源は、私達がbUKHトークンを購入したときの暗号資産ETHの運用益が主だそうです。

 となると

「運用に失敗したら財源がなくなっちゃうのでは?」

と、素人考えでは思ってしまいますよね。

 それに、今はまだ知名度がとても低いのでbUKHトークン関連銘柄の流動性がとても低いと予想されます。

 この流動性というモノが低いと

「手に入れた暗号資産KGRをキチンとETHに変えられるのか?」

という心配が出てくるんですね。

 

 bUKHトークンに限らず、暗号資産投資家初心者さんはどこか

「キチンと円に換えて、自分の銀行口座に振り込まれて始めて安心!」

という考えを持っていますよね。

 bUKHトークンは特に知名度が低いので、その類の不安はやはりありますよね。

 

 と、bUKHトークンの仕組みや心配な部分ばかりみていても何も始まりません。

 これらの不安は実践するか、既に実践している人からの情報を入手するのが一番です。

 しかし、bUKHトークン投資をしている人からそのような具体的な情報が出ていませんので、私が身銭を切って実践をし、気になっている貴方に公開していきます!

 実践している生の情報を見れば、投資するかどうかの判断材料になりますよね!

③一ヶ月間の配当金結果公開 追記:1月30日

※追記:1月30日 毎日固定で入ってきていますし、ちょっと私のその他の行動的に毎日追記は大変なので、一旦毎日公開は中止します。

 特別何か追記しない限りは、ここまで公開した流れで入り続けていると思ってください。

<1月26日~2月2日>

※暗号資産KGRは1円と仮定して表記していますが、価格が変動する銘柄なので正確ではありません

『1月26日 約21万枚ステーキング開始』

◎、1月27日 配当金:約2000円

 

◎、1月28日 配当金 :約2000円(計4142円)

 

◎、1月29日 配当金:約2000円(計6214円)

 

◎、1月30日 配当金

◎、1月31日 配当金

◎、2月1日 配当金

◎、2月2日 配当金

<2月2日~2月9日>

<2月9日~2月16日>

<2月16~2月23日>

 

 なお、

「それらのリスクがあっても、私もやってみたい!」

という人向けの説明記事は、この記事の反響具合を見て作るかどうか考えます。

まとめ

 今回はbUKHトークン投資は暴落時の救世主になるか?について

①、bUKHトークン投資の特徴

②、注意点・気になる点

③、配当金結果

という流れで見てきました。

 まだ検証を始めたばかりなので、結果は出ていませんが、実際に投資している私の結果を見ることで大暴落時に取るべき選択肢が広がるかもしれません。

 大暴落時でも生活費は投資で安定的に稼げるようになるかもしれませんよね。

 原資100~200万円くらいで働くよりも収入が多くなるかもしれないのは物凄いことですよね。

 通常、このような配当金で生活費を稼ぐためには

「少なくとも5000万円以上は必要!」

と言われているわけですからね。

 是非参考にしてみて下さい。

 

 私は普段からこのように難しい内容を噛み砕いたり、毎日100ヶ所を超える情報源から得た情報を皆さんにお裾分けする記事を書いています。

 そのため、また来てくださいね。

 

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