ふたひい新聞『1月27日号』朝一で仕入れた情報を皆さんにもお裾分けします。

「暗号資産・投資の情報ってどうやって収集すれば良いの?沢山あって私には無理!?

そんな貴方のために、私が厳選した60ヶ所を超える情報源から得た情報を毎日、新聞まとめ記事ような形で配信しています。

 この記事は

『朝一で仕入れた最新情報(2022年1月27日号)』

です。

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 この記事を読むことで

◎、60ヶ所以上の情報源から得た情報を簡単に確認できます

◎、暗号資産界隈の最新情報を毎日知ることができます

◎、難しい内容やその出来事による影響等も理解できます

 この業界はとてもスピード感が早く、情報が数日遅いとチャンスを逃すことも多いので、是非ツイッターのフォローや、記事ごとにはてなブックマークを付けたり、LINEメルマガに登録する等をして、便利に毎日読んでみて下さいね。

 

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 それでは、2022年1月27日のふたひい新聞を一緒に見て行きましょう!

※今年から暗号資産と呼ぶようにしていきます。が、仮想通貨と呼ぶ癖がついているため、混在したら申し訳ありません。

①NFTゲーム元素騎士プロジェクトに元LINE最高責任者と、俳優の水嶋ヒロさんが参加

 2022年最も注目のNFTゲームと言われている元素騎士。

 ここのアドバイザーに、元LINE最高責任者と、俳優で有名な水嶋ヒロさんが就任しました。

>>>元素騎士公式ブログ『日本から2人の強力なメンバーが参加』へのリンク

 ふたひい新聞では今年に入ってから取り上げていますが、俳優で有名な水嶋ヒロさんは暗号資産投資家としての顔も持っています。

 しかも、学ぶ意欲が高くてメチャクチャ詳しいのに、低姿勢な人なんですよね。

 

 そのため、この出来事は

「何も知らない有名人がまた入ってきたよ。」

ではなく

「水嶋ヒロさんなら納得ですし、最高の人選です!?」

という出来事なんですね。

②NFTマーケットHEXA、ツイッター間でNFTの送受信機能実装

 先日参加者全員に住民票NFT配布キャンペーンを行っていた、NFTマーケットHEXA。

>>>『NFTマーケットHEXA、住民票NFTエアドロップとは?参加する方法は?』をわかりやすく説明します

 ここがツイッター間で簡単にNFTの送受信が行える機能を実装したようです。

>>>HEXA『ツイッターアカウント宛てにNFTを送信する機能ツイート』へのリンク

 HEXA内でツイッターの『@~~~』の部分宛てに送信とやるだけでオッケーみたいなので、メチャクチャ簡単ですね。

 HEXAはツイートを今すぐ簡単にNFT化できますし、私も試しでプレゼント機能使ってみようかな!?

③マクドナルド、暗号資産投資家を気遣うツイートを行う

 ここしばらくの暴落相場を受けて、マクドナルドが暗号資産界隈に対して気遣うツイートを行いました。

>>>マクドナルド『暗号資産アカウントの方々、調子はいかがですか?ツイート』へのリンク

 これに対して暗号資産最大手取引所バイナンスは

「笑顔で、本心は大泣きしている」

みたいに返しています。

 Bybitも明言はしていませんが、泣いているイラストを返しています。

 毅然とした態度で振舞っていても、暴落相場ではどこでもそうですよね。

 

 あとマクドナルドは去年NFTの発行も行っていますし、暗号資産にも興味を持っているようですね。

 マクドナルドが暗号資産支払いを取り入れたりなんてしたら、実需の面でかなり大きなインパクトになりそうですが、いかに?

 余談ですが、この動きに合わせてイーロンマスクさんもマクドナルドに対して

「ドージコイン決済を導入しませんか?」

という趣旨のコメントをしています。

 マクドナルド側はノラリクラリとかわして明確に回答していませんが、マクドナルドが暗号資産支払いの導入、無くはないと思います。

④暗号資産Diem、強い規制により撤退の動き

 メタ(元フェイスブック)が開発した暗号資産Diem。

 ここが国からの強い規制を原因と思われる形で撤退する動きが見られているようです。

>>>コインポスト『ディエム協会、資産の売却を検討中か=ブルームバーグ報道』へのリンク

 暗号資産Diemとは、世界中で定住地を持たないことを理由に銀行口座等を作ることが出来ない貧困層の人達のために作られたステーブルコインです。

 ステーブルコインとは、日本円やドル等の法定通貨と同じ価値を持ち続けるように設計された暗号資産です。

 

 その上で、この出来事は何なのかを私の一方的な偏見による見解で簡単に言うと

「フェイスブックとか暗号資産とか、調子乗り過ぎ!国より影響力を持ったり、人気者になろうとしてんじゃねぇよ!」

というイジメの標的になって負けちゃったみたいなことですね。

 Diemは開発段階からイジメの標的にされていましたので、実際に稼働してからも見せしめとして狙われ続けた印象ですね。

 しかしアメリカは暗号資産自体には結構寛容な国ですので、これは

◎、フェイスブックという大きな会社

◎、ステーブルコイン

という辺りで標的にされてしまったのかなと思います。

 そのためアメリカが暗号資産を本気で潰しに掛かってきたということではないと思います。

⑤Youtube、今年の人気YoutuberへのプレゼントはNFT。polygonチェーンに対応か?

 Youtubeは毎年人気Youtuberに対してプレゼントをしているそうです。

 そして今年のプレゼントは何かというと、NFTと、NFTを表示できるフォトフレームだったそうです。

>>>コインポスト『YouTube、NFTをサービスに導入する可能性を示唆』へのリンク

 昨日のふたひい新聞にも載せましたが、Youtubeは2022年、NFTとメタバースに強い関心を持っているそうです。

 これもその表れかもしれませんね。

 

 何よりも、人気Youtuber達を巻き込んでNFTを広めてくれたら、メチャクチャNFTが世間に広がるのが早いですよね。

 これはいよいよ本格的に

「NFT?何それ?難しそうだし、私には関係ない!」

なんて言っていられなくなるかもしれませんね!

>>>「NFTとは何か?参加方法は?」超初心者にもわかりやすく簡単に説明します。

⑥暗号資産LISK、間もなくLISKモバイルが復活

 暗号資産LISKが、間もなくLISK公式ウォレットのスマホ版アプリを再開するそうです。

>>>LISK『LISKモバイルが復活しましたツイート』へのリンク

 私のLISKに関する説明発信はLISKコミュニティに目を付けられるので、私からは以上です。

⑦symbolチェーンベースのNFTマーケットcomsaオープン予定

 symbolチェーンベースのNFTマーケットが日本でオープン予定だそうです。

>>>PR TIMES『NFTやFTを扱う新『COMSA』とローンチ直前キャンペーン開始のお知らせ』へのリンク

 どうやらsymbolチェーンのNFTはopensea等、既存のNFTマーケットとは違う仕組みのようですね。

 opensea等を利用する際は、opensea等が定める規定に範囲で利用します。

 しかし、symbolチェーンベースのcomsaは、comsaの規定ではなくsymbolの規定で利用することになるようです。

 そうすることによってNFTマーケットを介さないでも個人間で色々な面で自由に、便利に使えるようになるようですね。

 興味がある人はsymbolのNFTを触ってみるのもありかもしれませんね。

 私は実際にオープンして、色々とイジってみないとよく分からない人なので、オープンしてからどうするか考えます。

◎昨日最も注目されたトレンド記事の紹介

 昨日私のブログで一番注目された記事は

暴落時の救世主?bUKHトークンに投資した結果を1ヶ月間随時公開していきます【1月26日~】

でした。

 私のコミュニティ内からの反応はほとんどなかったっぽいので、今この暴落タイミングで辛い思いをしている人達から見られたのかもしれませんね。

 この記事は投資結果公開記事なので、今日の分の配当金結果は既に追記更新していますので気になる人はご覧ください!

最後に

 今日私は朝一で、これら7個の情報を入手しました。

 情報は得て満足するためのモノではなく、行動して始めて意味を持つモノです。

 是非興味を持ったモノについては行動してみて下さい。

 

 貴方が毎日ここから情報を得たり、拡散してくれたり、はてブを付けてくれたりをするだけで、私は本当にうれしくて、やる気が湧いてきます!

 ここまで読んでくれた方、いつも読みに来てくれている方、皆さん本当にありがとうございます。

 これからもよろしくお願いします。

「今後もこのような最新情報や、噛み砕いた説明等を見続けていきたい!」

と思っていただけた貴方は、下記より100円~のご支援をお願いします。

 この活動は私個人で行っていますが、このままだと今のようなレベル・頻度での情報発信は続けられなくなりますので、皆様からのご協力をよろしくお願いします。

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