『MZDAOとはなにか?メリット・デメリット、コミュニティの雰囲気など』をわかりやすく本音で紹介します

2022年10月16日

 この記事に辿り着いた貴方は、MZDAO、web3、前澤友作さん辺りのワードに興味がある人ですよね。

「最近MZDAOってのを目にするようになったんだけど、あれって何なの?」

「何かMZDAOって宗教みたいじゃない?搾取されるかもしれないし怪しいよね」

「ちょっと興味はあるけど、調べても皆良い面しか教えてくれなくて最後の一歩が踏み出せない」

そんな想いを持っていますよね。

 

 ということで、そんな貴方にこの記事では

『MZDAOとは?参加するメリット・デメリット、コミュニティの雰囲気等』

について、忖度なしに本音で紹介していきます。

 私は案件の仕事を貰っても忖度せずに本音でズバズバ行く人なので、その辺りに関しては任せて下さい!

 この記事を読むことで

◎、MZDAOとは何なのかをイメージできます

◎、MZDAOに参加するかどうか迷っている貴方が判断する上での手助けになります

 それでは、MZDAOについて、一緒に見て行きましょう!

 

※結構な長文記事なので、「完結にまとめた情報だけでいいです!」という貴方は、こちらからまとめへ飛んでください。

>>>本記事のまとめへ進む

Contents

MZDAOとは

 MZDAOとは

『前澤友作さんが立ち上げたDAOという新しい組織』

です。

<DAO(ダオ)とは?>

 DAO(ダオ)とは、新しい組織の形として今提唱されているモノです。

 イメージとしてはこんな感じです。

 小学校の放課後に

「サッカーやる人、この指とまれ!」

「こっちはママゴトやる人~!」

みたいに、有志の人だけを集めて遊んだ経験はありませんか?

 あの

「この指とまれ!」

で集まった人達だけで、会社や組織を成り立たせたモノをDAOと言います。

 

「”この指とまれ”で集まった人達だけで会社や組織が成り立つわけないやんけ!」

とツッコミを入れたくなるかもしれませんが、成り立ってしまうんですよ!

 だから

「これが成り立つとか、凄すぎでしょ!これこそまさに新しい組織の形だ!!!」

と騒がれているんですね。

 そして、そんな新しい組織の形であるDAOを、お金配りおじさんこと、前澤友作さんが立ち上げたモノこそMZDAOになるわけですね。

 ということで、もう少し詳しくMZDAOについて見て行きます。

<MZDAOとは?>

◎、読み方:MZDAO(エム・ズィ・ダオ)

  ※MADAO(マダオ)だと思っている人も多いようですが違いますよ!

  ※マダオは銀魂という作品で出てくる、『まるでダメなおっさん』という意味の言葉です

◎、意味:MZ=前澤、DAO=新しい組織の形

◎、コンセプト皆でワクワクするデッカイことしようぜ!(ついでに儲かったら良いね)

◎、事業内容:まだ未決定

◎、組織の意思決定方法:参加者による投票

  ※初期は投票結果を元に、前澤さんが主導して動きます

◎、報酬形態:事業の内容による。

  ※株式による報酬支払 or 暗号資産による報酬支払を予定しているとのこと

◎、私達参加者の仕事内容

 ・前澤さんが公開するブログへのいいね、コメント

 ・前澤さんが依頼する行為に積極的に参加する

※今後はこれらを集計・評価して、積極性や貢献度に応じて報酬も出るとのことですが、そこはまだ未定

 

 要は、

前澤さんのブログに、いいねやコメントを付けて、何かお願い事をされたらそれをやることが仕事。それらをすれば今後は報酬が貰えるかもしれない組織

ということですね。

 概要だけでは

「どのくらい時間を持って行かれるの?」

「具体的にはどんなことをさせられるの?」

「スキル不要って本当に全く何もなくて良いの?人によってその基準も違うのでまだ不安!」

という声も多く聞かれるので、もう少し具体的にその辺りについて見て行きましょう!

MZDAOに参加すると、具体的に何をするのか?

※現在事業選定中です。

※事業が開始したら変化する可能性があります

※DAOは積極的に行動する・しないの判断は各人に委ねられていますのであくまでも目安です

<取られる時間>

 参加することによって取られる時間は

『概ね、月に1時間くらい』

です。

 あくまでも目安で、出される記事数や参加具合等、人によっても変化しますので悪しからず。

 その上で、内訳ですが

◎、MZDAOの記事を読む:月10~15記事前後で50分くらい

◎、記事にいいねをする:月1分以内

◎、記事にコメントをする:月10分くらい

◎、依頼される行動があった場合:人によるので目安はない。具体例は事業提案、PR活動など)

<具体的な行動と、必要なスキル>

◎、記事を読む:スキル不要。知識は記事によっては若干勉強が必要

◎、いいね:知識もスキルも不要

◎、コメント:知識もスキルも不要

◎、依頼される行動:内容によって求められるモノが大きく違う

 ・事業提案:知識・スキルが無くても可能ではある。ただし慣れない人にはちょっと大変

 ・PR活動:知識・スキルが無くて可能ではある。ただし、慣れない人にはちょっとだけ大変

※上記2つは具体例で、これが全てではありません

<行動に対する報酬>

◎、バッジ

 依頼される行動をこなしたり、積極的に行動をし続ける等をして、MZDAOに貢献した人に与えられる称号のようなモノ。

 今後その分野で手助けが必要なときには、優先的に話が持ちかけられる可能性があるとのこと。

 

◎、金銭的な報酬

 現時点(10月6日)ではまだ事業選定中で金銭的報酬は無し。

 今後はいいね、コメントなどでも貢献行動として報酬の対象になり得るとのこと。

 ただし未定。

 起業のための資金は前澤友作さんが自己資産を売却することで約86億円確保済み

 

 恐らくこれらだけでは

「はぁ、で?それに参加すると何かメリットはあるの?何の旨味も感じないんですけど!」

と、あまり魅力を感じない人も多いと思いますので、私が感じるメリットや良い点を紹介します。

MZDAOに参加するメリット・良い点

<①前澤友作さんや有名人との繋がりが持てるかもしれない>

 MZDAO内では前澤友作さんが一人一人のコメントを読んでくれています。

 その中から数名にはコメントも返してくれます。

 更にMZDAOメンバーの中で、希望者のツイッターアカウントをフォローしてくれます!

 フォロワー1000万人を超えているアカウントと繋がれるのは大きいですよね。

>>>前澤友作『MZDAOメンバーと繋がりますツイート』へのリンク

 

 もちろん、

『コメントを返して貰えた。フォローして貰えた=認知してもらえた』

ということではありませんが、何のつながりもない状況で、ただ日常生活を営んでいるだけよりは遥かに高い確率で認知されやすいですよね。

 前澤さんにフォローして貰うためにどうしたら良いのかの詳細はこちらの記事をお読みください。

>>>『前澤友作さんが貴方をフォローするイベント開催中!フォローしてもらう方法は?』をわかりやすく説明します

 

 あと、MZDAOには22万人もの参加者が居るので、もしかしたらその中には有名人・芸能人もいるかもしれません。

 そこで

「MZDAOをキッカケに、そのような人達との繋がりが持てるかもしれない!」

と期待して参加している人も沢山います。

 ということで、現時点で公の場でMZDAOに参加を表明している人気職の人達の一覧を作成したので、気になる貴方はこちらの記事もご覧ください。

 今後把握人数が増えれば、随時追記していきます。

>>>MZDAOに参加している芸能人・有名人など、人気職の人を一覧にして紹介します

<②MZDAO参加者同士の繋がりが出来る>

 MZDAOに集まった人同士での繋がりがあります。

 そのため、

『MZDAO』

という文言を入れてツイートするだけで、沢山の参加メンバーに反応して貰えます。

 フォローもして貰えます。

 そのような繋がりが持てるのもMZDAOのメリット・良い点です。

 

 それによって

◎、web3について分からないことを質問できる環境が生まれる

◎、web3以外にも様々なジャンルのプロがいるので、教えて貰える

◎、参加メンバー同士で何か新しい事業や取組みが生まれやすい

等と言うメリットがあります。

 もちろん、これらのメリットは、ただ単に完全受け身の姿勢でいては受けられません。

 それはDAOだろうと、今の組織の形だろうと同じですので、何かしら自分から行動を起こす努力はしましょう。

 もし貴方が、私との繋がりを希望してくれるのなら、是非こちらのツイッターアカウントで関わって下さい。

>>>ふたひい@MZDAO情報局(非公式) 

<③最先端の組織運営を体験できる>

 最先端である新しい組織の形DAO

 まだ世間の人達がその存在すら知らない今の段階から、これに参加して経験を積めるというのも大きなメリットです。

 テクロノジーの進化速度が物凄く早いと言われる昨今で、その最先端を貴方自身がサービス提供者側として体験できるんですよ!

 こんなに貴重で、上手く行けば先行者利益も得られるような体験なんて、人生全体の中で見ても、そう何度もあるモノではないですよね。

 そんなチャンスが今目の前にあるわけですから、これもメリットと言えますよね。

<④web3の勉強を始めるキッカケになる>

 web3の勉強を始めるキッカケとしてもMZDAOは大きく貢献しています。

 このDAOという組織は、web3と呼ばれる謎のモノで実現されます。

 そのためMZDAOに参加している人の多くは

「web3?DAO?全然ワケが分からない!でもあの前澤さんが皆でワクワクするデッカイことしようぜ!と言っているんだから、参加するでしょう~!」

と参加しています。

 

 そのため、

「この機会にweb3なる未知のモノを勉強してみようかなぁ~?」

と考えているメンバーがとても多いんですね。

 そこまで勉強して理解し始めたら、それこそ本当に最先端を行くことになりますので、益々時代の先を行く一人になりますね!

 なお、いざ勉強を始めたら

「無理ぃ~~~~検索しても、本を読んでも、説明が難しすぎて、何を言っているのか微塵も理解できん!」

と心が折れそうになったら、極力難しいことを排除して説明している私の記事も一度お試しください。

 これもMZDAOをキッカケに作られた繋がりですよね。

 このような繋がりが出来る環境があるのは、メリットですよね!

>>>初めてのweb3学習⓪『web3学習の全体像』をわかりやすく説明します。

<⑤人生の選択肢が広がる>

 MZDAOに参加し、色々なことに積極的になったら人生の選択肢が広がり得ます。

 これはMZDAO特有のメリット・良い点というわけではないのですが

◎、知らない事の勉強をする

◎、行動する癖をつける

というのは様々なところでの選択肢を広げてくれます。

 

 だって、知らない事は選択肢には入って来ませんからね。

 そのため、勉強習慣を身につけるということは、その分だけ可能性や選択肢を広めてくれるということなんですね。

 それによって、仕事の面でもそうですし、人生・生き方という点でも、視野が広がり、可能性や選択肢が広がっていくキッカケになり得るわけです。

 これは、その経験がなく

「毎日何の代わり映えもしない、同じ日常の繰り返しだ。どうせ自分の人生なんてこのまま終わっていくんだろうな」

と思っている人には信じられないと思います。

 私も勉強習慣を持つまではそうでしたので。

 しかし、実際に視野の広がりを経験してしまうと、もう今までの閉塞感の中に閉じ込められているかのような、あの生き方には戻れなくなりますよ!

 もう一度言いますが、これはMZDAO特有のモノではありませんが、MZDAOがそのキッカケになっている参加者は多いので、敢えてメリットとして紹介しました。

 

 ここまで私の感じるメリットを紹介してきましたが、メリットだけ紹介してもフェアじゃないですし、逆に怪しく感じてしまいますよね。

 ということで、私の感じているデメリットも紹介していきます!

MZDAOに参加するデメリット・悪い点

<①毎月500円の会費が掛かる>

 MZDAOに参加し続けるためには毎月500円の会費を支払い続ける必要があります。

 参加者の中には

「これだけのメリットがあって月500円なら安いよ!」

と感じている人も多いですが、少額とは言え毎月支払いがあるため

「金額じゃない!私はそれに見合うだけの金銭的な見返りを求めているんです!」

と考える人も当然います。

 

 そう考えている人にとっては、会費を取っているのにまだ事業が具体的に動き出していない・・・どころか、まだ事業が決まってもいない初期の今の状態に不満を持つわけですね。

 求めている価値基準が人によって違いますので、この辺りは22万人もいれば違ってくるのは当たり前です。

 これをデメリットと捉えるかどうかは人それぞれですが、デメリットと捉えている人が一定数居るのは確かですし、一番わかりやすい部分として最初に紹介しました。

(私は特にデメリットとは感じていませんが)

<②否定的・攻撃的な言動の人達も一定数いる>

 22万人も集まっていますので、当然不満を持つ人も出て来ます。

 一言で

「MZDAOに期待して参加しました!」

と言っても、その期待する中身は人それぞれ違うわけで、どうしてもそのようなところでの摩擦は生じます。

 数十人規模の普通の職場でも、職員同士の摩擦は起きるわけですから、22万人もの規模となれば

「みんな一致団結して、仲良く」

なんてことは不可能なのはわかりますよね。

 

 特にMZDAOは参加者だけが見ることができる、サイト内の情報は表に出してはいけないという決まりがあるので、人に言えないという状況は、フラストレーションを溜めやすいので余計ですよね。

 私が見聞きした攻撃的な内容は

「最初に言っていたことと違うじゃん!」

「結局全然DAOじゃなくて、前澤さんのワンマン経営じゃん!」

「本当に私達のコメントや意見を見てるの?」

「私達の事業案を集めても、最終的には1個に絞るって、MZDAOが事業案を盗んでるじゃん!」

「皆でやっていくと言っておきながら、結局知識やスキルがある人が優遇されるんじゃないの!?」

等々。

 

 このような不満は全部、入る前にキチンと理解しておけばそこまで多くはなくなるのでしょうが、何せMZDAO内の情報は外部に出してはいけないので、その部分の対策にも限界があるんですよね。

「MZDAOを積極的に頑張るぞ!」

と意気込んでいる人にとっては、不満を言う人が邪魔に感じてしまう場合もあるので、たまに言い合いになっていることもあるようですね。

<③周囲や世間から距離を置かれやすい>

 もし貴方が

「私最近MZDAOに入ったんだよね!貴方もどう?」

と身近な人に話をしたらどんな反応をされるか?

 もちろん、そのような新しい取組みに寛容な人であれば受け入れてくれますが

「えっ?何それ?まだ何も始まってないのにお金取ってるとか、詐欺なんじゃないの?」

「そんな状況で前澤さんがやっているってだけで妄信しているとか、宗教と同じじゃん」

のような目線が向けられることが多いです。

 

 もっとも、このようなことはMZDAOに限らず、新しいモノにチャレンジしていると経験することです。

 私の経験を紹介させていただくと、カウンセリング。

 20年以上前はまだ世間にメンタルヘルス、精神病、カウンセリングというモノが認知されていませんでした。

 精神病や神経症等はキチガイ、異常者と呼ばれていた時代です。

 当時

「カウンセリングに興味があって勉強している」

と身近な人達に言うとどのような扱いを受けたのか?

 それは

「それ絶対危ない宗教だよ!今すぐ辞めてこっちに帰って来い!」

「キモッ!もう私と関わらないで貰えます?近づくな!」

等と言われ、縁を切られました。

 

 今ではむしろ人気職の一つで、国家資格さえ作られたカウンセリングですら、出始めの頃はそんな扱いでした。

 当時と比べると世間の新しいモノを受け入れる許容量は増えているとは言え、MZDAOもそんな出始めの新しいモノですので、少なからず冷たい目を向けられるのは覚悟が必要です。

 実際に少しMZDAOの評判について調べると

『怪しい、宗教、詐欺』

みたいな言葉が目につきます。

 そのような冷たい目を向けられる可能性があるということは間違いなくデメリットですので、少なからずそのような言葉を掛けられる覚悟だけはしておいた方が良いかもしれません。

(もっとも、私はまだ、MZDAOに参加してからそのような言葉をぶつけられた経験はしていませんが)

<④思考癖がない人は慣れるまで凄く疲れる>

 今まで日常的に思考し続ける習慣がない人は、今まで使っていなかった脳を多く使う機会が増えるので疲れます。

「思考するだけで疲れるとか、そんなわけないじゃん!」

と思うかもしれませんが、実は、人間の体の中で最もカロリーを消費する臓器は脳です。

 つまり、筋肉よりも脳の方が遥かに体力を消耗するんですね。

 ただし、脳は筋肉を使ったときみたいに息切れしないので、あまり実感が湧かないだけなんですね。

 しかし、実際は脳を使った方が疲労は蓄積しやすいため、普段から脳を使って思考する習慣がない人は、MZDAOに参加することで

『慣れない行動や、知らない事に対する思考』

をすることになるので、脳が疲労し始めます。

 

 体力の疲労とは大きく違うので、気付いたらヘトヘトみたいなことにもなり得ますので、それがちょっと辛く感じる人もいるかと思いますので、デメリットとして紹介します。

<⑤web3に関わることで詐欺被害に遭う可能性が高まる>

 これはMZDAO特有のデメリットではありません。

 しかし、MZDAO参加をキッカケにweb3にも関わっていこうとする人が多いことから、敢えてこれをデメリットとして紹介させていただきます。

 web3というところは、最先端で面白いモノが無数にある一方で、知識がない人を狙った詐欺師も沢山います。

 そうです、つまり興味を持ち始めたばかりの、まさに今の貴方のような人達を詐欺師はターゲットとして狙っているんです。

 web3に足を踏み出すということは、少なからずそのような詐欺師に狙われ得るということなので、これはデメリットですよね。

 

 もちろん、キチンと知識を身につけて、慎重に行動し続ければ詐欺被害に遭う可能性は極めて低くできます。

 しかし、まだ初心者向けの教材もほとんど世の中になく、独学も難しい最初期の今、キチンとした知識を身につけないまま、好奇心だけで動き出し詐欺に遭う初心者さんは沢山います。

 今多くの初心者さん達にweb3について教えるような活動をしている私が始めたばかりの時は、今以上に情報はありませんでしたので、更に詐欺被害経験者は多いハズです。

 もちろん私もそんな詐欺被害に遭った経験者の一人です。

 トータルすると200万円くらいは被害に遭っています。

 ツイッターアカウントの私の経歴を見て貰えばわかりますが、私はしがない一介の介護職員だった者ですので、200万円の詐欺被害は物凄い損失ですよ。

 その経験を活かして、これからweb3に入ってくる皆さんには同じ経験をして欲しくないと思って、詐欺に関する知識もweb3教材記事に入れ込んでいますので、是非web3には勉強してから関わるようにして下さい。

>>>初めてのweb3学習⓪『web3学習の全体像』をわかりやすく説明します。

 

 ここまでメリットとデメリットを見てきて、

「なんだかんだ言って、デメリットの方が規模感が大きくない?」

と感じたかもしれません。

 そう感じた貴方は

「それなのに何でふたひいさんはMZDAOに参加しているの?」

と新たな疑問を持ったと思いますので、私がMZDAOに参加している理由を紹介します。

私が参加している理由

 私がMZDAOに参加している理由は

『DAOという新しいモノをいち早く経験できるから』

です。

『新しいモノ=既存のモノより優れている』

と思っている人も多いようですが、そうではありません。

 DAOに関しては、既存の組織しか選択肢がなかった”組織”というモノに、選択肢が増えるというイメージです。

 

『今後全ての組織がDAOに入れ替わる』

というよりも、

『DAOに適している組織はDAOになって行く』

ということですね。

 メリットのところでも言いましたが、学習や経験をするのは視野を広げて、人生の選択肢を増やすということです。

 つまり私は、自分の人生の選択肢を増やすためにDAOという未知の新しいモノを自分で体験したいんですね。

 知識としてだけではなく、実際に経験してみないと分からないこともありますしね。

 

 だからと言って、ゴリゴリにガチで運営されているDAOに参加する勇気はありませんし、私程度の知識量やスキルで参加しても門前払いで、何の貢献もできずに終わりです。

 しかしMZDAOは参加するためのハードルが物凄く低い・・・それどころか、ほぼ壁がありません。

「誰でも参加オッケー!知識量・スキル量一切問いません!」

なので、私にとってはこれほどまで魅力的なチャンスはないため、即決で参加した次第です。

 

 ここまでの長文をここまで読んでく売れた貴方は間違いなくMZDAOに前のめりに興味を持っている人物だと思います。

 ということで、そんな前のめりな貴方に、MZDAOに参加する方法を紹介して終わりにしたいと思います。

MZDAOに参加する方法

1)メンバー募集期間中にMZDAO公式サイトにアクセスする

>>>『MZDAO公式サイト(招待付き)』へのリンク

※上記から参加すると私の招待を受けて参加という形になります

>>>『MZDAO公式サイト(招待なし)』へのリンク

※誰の招待も受けたくない貴方はこちらから参加して下さい

 

 もちろん私の招待を受けてくれたら嬉しいですが、無理強いはしたくないので、貴方の負担にならない方で自由に参加して下さい。

 招待を受けないと参加できないとか、自分の招待リンクしか貼らないなんて、ダマすような形で招待したくないので。

2)『MZDAOコミュニティに参加する(月額500円)』をクリック

3)メールアドレスを入力して『同意してメンバー登録する』をクリック

 

4)登録したアドレス宛にMZDAOからメールが来るので、メール内の『登録用URL』をクリック

5)メンバー登録画面から必要事項を入力する

 入力次項は

◎、ニックネーム(活動時に一般公開される名前)

◎、氏名(特に本名との指定はないけど、本名が無難かな?ここから下の項目は全部公開されない

◎、生年月日

◎、居住地(都道府県)

◎、職種(無職でも参加できる)

◎、パスワードの設定(ログイン時に使用する)

6)決済手段を選択して月謝500円の支払いを行う

※今後はコンビニ支払いも受け付けるのかな?もしどれも利用できない場合は他の手段で支払えるのを待つなり、要望を出すなりしてみて下さい。

7)参加手続き完了

※支払いが完了したら、無事ログイン画面からログインできるようになります。

 ようこそ、MZDAOの仲間に!

 なお、私の招待を受けて参加してくれた場合は、ツイッターにその旨のコメントなり、ダイレクトメールなりを頂けると、ツイッターで他のMZDAOメンバーに紹介させていただきますね!

(むしろそれをして貰えないと、紹介できません!)

>>>ふたひい@MZDAO情報局(非公式) 

 

 今回は以上になります。

 長い記事をここまでお疲れ様でした。

 最後に今回の内容をまとめて終わりにします。

まとめ

◎、MZDAOとは

 前澤友作さんが始めた、新しい組織の形

「みんなでワクワクするようなデッカイことやろうぜ!」

という組織

◎、具体的に何をするのか?

 ・記事に対するいいね、コメント

 ・依頼される行動をこなす(任意)

◎、報酬

 ・バッジ

◎、MZDAOに参加するメリット・良い点

 ・前澤さんや有名人とつながりが持てるかも

 ・MZDAO参加者同士でつながれる

 ・最先端の組織運営を体験できる

 ・web3の勉強を始めるキッカケになる

 ・人生手の選択肢が増える

など

◎、MZDAOに参加するデメリット・悪い点

 ・毎月500円の会費が掛かる

 ・否定的、攻撃的言動の人が一定数いる

 ・周囲や世間から距離を置かれ得る

 ・思考癖がない人は慣れるまで凄く疲れる

 ・web3に関わることで詐欺に遭う可能性が増す

など

◎、私が参加している理由

 特別なスキルがなくても最先端のDAOという組織運営側に参加することができるから。

 通常のDAOでは高いスキルは必須なので、ここまで誰でも参加できるなんてハードルが低いモノは存在しない。

 そんなDAOの運営側としての体験や学習ができるなんて、私にとってはまさに夢のような取組みのため

◎、参加方法

 公式サイトから登録をして、月謝500円を支払う

※画像付きの細かい説明は、本記事の『参加方法』の項目を見て下さい。

 

>>>『MZDAO公式サイト(招待付き)』へのリンク

※上記から参加すると私の招待を受けて参加という形になります

>>>『MZDAO公式サイト(招待なし)』へのリンク

※誰の招待も受けたくない貴方はこちらから参加して下さい

サポートはこちらでも対応しています。

お好きな方を選択して下さい。

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