NFTゲーム紹介『Sweatとは?始める方法は?』をわかりやすく説明します

2022年5月13日

 今はM2E(移動して稼ぐ)が話題です。

 特に毎日日10~20分歩くだけで生活費が稼げてしまうSTEPN(ステップン)が熱い状態です。

 しかし、STEPNをやっている人も、やっていない人もM2Eに注目している人は

「どうせ歩くなら、他のM2Eも同時に稼働させて、もっとお得に稼ぎたい!」

「STEPNは初期費用が高すぎて中々始められない」

「他のM2Eでオススメのモノってありませんか?」

と一度は思ったことがあるのではないでしょうか?

 

 そこで今回は、初期費用0円でこれ単体でも稼げて、STEPNと同時稼働も出来るM2E

『Sweatとは?始める方法は?』

を公式のライトペーパーに書かれている情報を基に紹介します。

>>>SweatCoin公式『ライトペーパー』へのリンク

ライトペーパーとは、暫定的なプロジェクトの説明書

 この記事を読むことでSTEPNをやっている貴方も、やっていない貴方も

◎、今日からM2Eを始めることができます

 それでは、そんなM2E、Sweatについて一緒に見て行きましょう!

Sweatとは?

 M2E(歩いて稼ぐ)Sweatとは、

『その日の歩数に応じて暗号資産sweatが貰えるM2E』

です。

 その特徴をSTEPNとの違いという目線を中心に軽く紹介します

<無料で始められる>

 STEPNは最初にNFTを購入しなければならず、今だと始めるために13万~15万円必要です。

 しかし、このSweatは

『無料で誰でも簡単に始めることができる』

というモノになります。

 そのため

「STEPNに興味はあるけど、15万円近いお金は出せないです!」

という人でも始めやすいですよね。

 

 それだけではなく、STEPNを既にやっている人も

「どうせ歩くなら、何かもう一つくらい一緒に稼働させておきたいんだよねぇ!でも追加で資金は出せないんだよねぇ!」

という状態でも、追加で資金を出す必要がないので始めやすいですよね。

<常時カウントの歩数で計算される>

 次の特徴は

『常時カウントの歩数で計算される』

と言う部分です。

 STEPNはスタートボタンを押してから10分間、時間と歩く速度を意識した状態で歩き続ける必要があります。

 しかし、Sweatはその必要がありません。

 スマホの万歩計アプリと連動して、スマホを持ち歩いている全ての歩数で計算してくれます。

 Sweatはその日のうちの歩数トータルなので、

「よし、歩くぞ!」

と気負わなくても良いのが始めやすいですよね。

 なお、この辺りの暗号資産の稼ぎ方や使い方の詳細はこちらをご覧ください。

>>>『M2E:Sweatでの暗号資産の利用目的や仕組み』をわかりやすく説明します。

<既存のサービスを暗号資産化>

 Sweatは

『既存のサービスを暗号資産化』

というのも大きなポイントです。

 実は新規立ち上げされた、全く新しいプロジェクトではありません。

 以前から海外では使われており、既に普及しているサービスなんですね。

 その内容は、

『歩いて溜めたポイントと提携企業のサービスを交換できる』

というアプリです。

 

 そんなアプリがこの度、このポイントを暗号資産化するというモノなんですね。

 新規立ち上げのプロジェクトだと

「これって大丈夫なの?詐欺じゃない?」

とプロジェクトの真偽をシッカリと見極める必要があります。

 しかし、既にキチンとした経営母体がサービスを行っており、普及しているサービスをそのまま暗号資産化するだけなので、詐欺かどうかを疑う必要性はほぼないわけです。

 これは信頼という部分でとても優位性が高いですよね。

Sweatで出来ること(予定)

<暗号資産の購入>

 今後Sweatアプリで暗号資産が買えるようになるそうです。

 暗号資産が買えるとは、法定通貨で直接買えるという意味です。

  例の中に日本円は書かれていないので、日本円で買えるようになるかは不明ですが、クレジットカードで暗号資産を購入できるとのことなので、日本人でも買えそうですね。

<スワップ>

 次にスワップですが、スワップとは

『暗号資産で別の暗号資産を買うこと』

です。

 要は両替ですね。

 とりあえず現時点では

◎、暗号資産Sweat

◎、BTC(ビットコイン)

◎、ETH(イーサリアム)

のスワップが出来るようにする予定みたいですね。

 なお、このSweatはNearチェーンに対応なので、暗号資産Nearともスワップ出来るようになると思われます。

 >>>【トレンド】暗号資産NEARに注目が集まり出す

<ステーキング>

 アプリ上で暗号資産のステーキングもできるようになるようです。

 ステーキングとは、暗号資産の定期預金のことで、配当金が貰えるようになります。

 つまり、歩いて稼ぐだけではなく、ステーキングして配当金を貰うという稼ぎ方も同時に行えるということですね!

 >>>sweat公式ブログ『フェーズ1』へのリンク

<NFT>

 Sweatで利用できるNFTの発行も考えられているそうです。

 NFTの保有者は歩いて稼ぐ際にブーストが掛かり、より多く稼ぐことが出来るようになるようです。

 ただし、このNFTは貴方の活動量に連動されて進化したり、退化したりするそうです。

 

 そのため、毎日キチンと歩いていれば収益率を高める能力も成長するし、逆にサボり気味だと弱くなっていくということかと思います。

 まだ詳細はわかりませんが、この仕組みを見る限りだと、何かキャラクターを育成するような機能が実装されるかもですね。

 その上で、そのキャラクター同士を対戦させるみたいなゲームも展開されていくかもですね。

 >>>sweat公式ブログ『フェーズ2』へのリンク

<運動データを売る>

 Sweatはアプリ上に貴方の運動データが記録されます。

 その

『運動データを医療機関や保険会社、研究機関等に売ることができる』

ようになるそうです。

 ”売る”

わけですから、当然収益になります。

 これは貴方自身が売るかどうか決めることができますので、

「なんか気持ち悪いなぁ」

と思えば売らない選択も可能です。

 

 これら暗号資産やデータ等について

「どのように使えて、どのように手入れる手段があるのか?」

のもっと詳しいことはこちらの記事を参照下さい

>>>『M2E:Sweatでの暗号資産等の利用目的や仕組み』をわかりやすく説明します。

一日幾らくらい稼げる?

 まだ価格を見るには公開されている情報が足りな過ぎるので、正直わかりません。

 しかし、わかる範囲で、仮定を幾つか設けると、

1日1000歩くらい歩く人で

『1日2500~6500円くらい』

と考えることができます。

 この計算はかなり楽観的、雑な計算なのであまりそのまま信じて欲しくはないのですが、このくらい毎日稼げるようになる可能性は秘めていると言えます。

 

「その数値って何か根拠があって出しているんですか?」

と気になる貴方はこちらの記事をお読みください。

>>>M2EのSweatの暗号資産sweat『初期価格は?いくら稼げるのか?』考察を紹介します。

 ここまで稼げるようにならないとしても、今なら無料ですし、やって損はないと思います。

 こう見てきて

「是非私も始めてみたいです!」

と好奇心が刺激されたところで、Sweatの始め方も一緒に見て行きましょう!

Sweatを始める方法

※私はアンドロイドスマホなので、iphoneの人は違う部分があってもわかりませんのでご了承下さい

1)Sweatアプリをダウンロードする

>>>『Sweatアプリダウンロードページ』へのリンク

※私の招待を受けて、5枚貰ってお得に始めたい人は『Accept Invite』をタップ

※「ふたひいの招待なんて受けない!0枚から始める!」という人は、下のアプリマークをタップ

2)『Googleでサインアップ』をタップしてログイン

3)『身体活動にアクセスする』をタップ

※アクセス許可を求められるので許可

4)『GoogleFitを有効にする』をタップ

※アクセス許可を求められるので許可(歩数アプリとの連携です)

5)ウォレット設定をする

※私は既に設定してしまっており、画像が手元にありません

※更に、手順を覚えていませんので説明が載せられません

※とりあえずこれをしなくてもポイントは入ってくると思います

※この部分をどうしても今すぐやりたくて分からない人は、LINE内で画像付きで質問して貰えると私も助かります

6)下にスクロールしてデイリーリワードを貰う

※これは始めるのに必須ではありませんが、毎日ログインするだけでも追加で貰える暗号資産sweatなので確実に貰っておきましょう

※1000歩以上歩けば全部貰えます

 

 今回は簡単な概要だけでしたが、他にも1日20分間のブースト機能や招待者同士で歩数を競うゲーム機能等もあります。

 もしこの記事を読んで始めるのなら、私の招待を受けて始めて貰えると私も嬉しいですし、貴方も暗号資産sweatが5枚もらえてお得ですので、ご検討ください。

 

※4月20日追記:私の招待を受けた人の一人から「5枚貰えないんですけど」との声を頂きました。

 他の方からは何も言われていないのでわからないのですが、もし招待を受けた側が貰えない仕様だったら申し訳ないです。

 英語翻訳の内容では、両方が貰えるような感じで説明されていたので、このように紹介している次第ですので、ご理解していただけると幸いです。

>>>『ふたひいの招待コード付き、Sweatアプリダウンロードページ』へのリンク

※私は基本的に出不精なので、対戦を求められても応じられませんので悪しからず

まとめ

 今回はM2Eのsweatについて見てきました。

◎、Sweatとは?

◎、Sweatを始める方法

 これで貴方も今日から・・・いや、今すぐM2Eを始めることができますよね。

 

 私は普段からこのように難しい内容を噛み砕いたり、毎日100ヶ所を超える情報源から得た情報を皆さんにお裾分けする記事を書いています。

 そのため、また来てくださいね。

>>>ふたひい新聞カテゴリー

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